EMC GALA2025 〜EMCの”今”を表現する 1日限りの祭典〜
■EMCGALA2025
EMCGALAは武蔵野大学アントレプレナーシップ学部〈通称:EMC〉(https://emc.musashino-u.ac.jp/) によるTechGALAサイドイベントとなります!
イベントの申し込みはこちらから!
(https://emcgala.peatix.com/view)
学生が人生をかけて取り組んでいる多数のプロジェクトがブースを出展!(おむすび屋、美大生アート展示、小説などなど)
ステージ企画では、歌うまEMC生もステージ熱唱!
そしてなんと、今回はメインはEMCの最高にロックな教員による「教員バンド」!EMCの学部長 伊藤羊一、澤円と学生による一夜限りの音楽も見逃せない!
EMCの”今”を表現する1日限りの祭典 EMCGALA2025
EMCの魅力溢れる一夜を久屋大通庭園フラリエにて開催します!
みなさんぜひお越しください!
■こんな人におすすめ
EMCについて知りたい!
夢に溢れる若者に会いたい!
教員バンド気になる!
どのサイドイベントに行こうか悩んでる!
羊一さん!澤さん!に会いたい!
■イベント情報
開催日時:2025年2月5日(水)18:30-21:00
※TechGALAのサイドイベントとしての開催となります。
参加費:学生 ¥1,500
社会人 ¥3,000
※各チケット1,000円分の飲食チケット付き
※チケットの購入は下記Peatixからお願いいたします。(lumaでの決済は発生いたしません。)(https://emcgala.peatix.com/view)
会場:久屋大通庭園フラリエ
〒460-0011 名古屋市中区大須四丁目4番1号(http://www.flarie.jp/)
■TIME TABLE
18:30 オープン&プロジェクト紹介
18:50 教員バンドステージ(伊藤羊一、澤円、芝 哲也と学生によるバンド)
19:20 ネットワーキング
20:25 歌唱ステージ(歌うまEMC生歌唱)
21:00 終了
■EMCGALA参加教員紹介
伊藤 羊一(Yoichi Ito)
武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長 / Musashino Valley 代表 / LINEヤフー / Voicyパーソナリティ/ 株式会社ウェイウェイ代表
澤 円(Madoka Sawa)
株式会社圓窓 代表取締役 元・日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 武蔵野大学 専任教員 株式会社日立製作所 Lumada Innovation Evangelist / SBテクノロジー株式会社 社外取締役
粟生 万琴(Makoto Aou)
エンジニアとしてソフトウェア開発に従事した後、IT人材サービス会社にて社内ベンチャーを立ち上げ、Webアプリ開発に特化した事業を手掛ける。TECHカンパニー女性初の役員に就任、イントレプレナーとして自社WEBサービス事業分社、産官学連携スタートアップ推進プロジェクト責任者として従事。
2016年 関西発AIベンチャー、株式会社エクサインテリジェンス(現 株式会社エクサウィザーズ)創業 取締役COOを経て、2019年「なごのキャンパス」プロデューサー就任、2020年 ZIP-FM「Startup [N]」のナビゲーター就任。武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部教授、名古屋大学 産学官連携 客員准教授。2022年3月名古屋市教育委員就任。他、三重県 DX アドバイザー、中京テレビ放送 放送番組審議会委員等を務める。
自社の事業として2021年4月に共創の場~CO CREATION SPACE~AOU no MORI(三重県菰野町)、2022年6月にNAGONO WORK BAR & SAUNA(名古屋市西区)をOPEN
秋元 祥治(Shoji Akimoto)
在学中の2001年、起業家人材育成と地方創生をテーマにG-netを創業し、03年法人化。15年8ヶ月にわたる代表理事を16年5月末日で退任し、現在理事。また、2013年・33歳で「売上アップ」に焦点を当てた岡崎市の公的産業支援機関「オカビズ」センター長に就任。(株)やろまいの代表として、大企業の新規事業創出支援や、地場産業・スタートアップの経営参画も。開設9年で累計約2万2千件・3500社の来訪相談の対応を行い、時には予約は1か月待ちに。メディアでは「行列の絶えない中小企業相談所」として注目が集まっている。2021年には武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の立ち上げに携わり、現在教授。受賞歴に、内閣府「女性のチャレンジ支援賞」、「ニッポン新事業創出大賞」支援部門特別賞ほか。内閣府「地域活性化伝道師」・中小企業庁よろず支援拠点事業全国本部アドバイザリーボード等、公職も多数。著作「20代に伝えたい50のこと(ダイヤモンド社)」。
平石 郁生(Ikuo Hiraishi)
2011年3月、株式会社サンブリッジ Global Venture Habitat 東京オフィサーに就任し、同年5月、ベンチャーナウ竹内氏と共同で、創業間もないベンチャー企業とエンジェル投資家のネットワーキングを主目的としたプラットフォーム「Innovation Weekend」を立ち上げる。2012年1月、株式会社サンブリッジ グローバルベンチャーズを設立し、代表取締役社長に就任。
2020年2月、投資先のInfarm (ベルリン発LED/水耕栽培スタートアップ)の日本法人を設立し、代表取締役社長に就任。2021年1月に日本事業を開始。ウクライナ危機に端を発する事業環境の悪化により2023年3月、日本から撤退。
法政大学経営大学院(MBA)客員教授 (2011年4月~2013年9月)。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の創設に関わり、2022年4月教授に就任 (現任)。
2023年7月、日本にグローバルなスタートアップエコシステムを構築することを目的に、株式会社ドリームビジョンを再始動。
津吹 達也(Tatsuya Tsubuki)
アロワナアドバンスドアドバイザリー合同会社 代表社員 / 株式会社トラデュケーション 代表取締役
1997年パナソニック株式会社入社、海外営業担当にてインドネシア共和国に派遣駐在。2004年デザイン系スタートアップに参画、営業責任者として全国への流通チャネルの開発を担当する。2009年からIT企業の海外事業進出から香港・シンガポールの現地法人の立ち上げを行う。 2008年より立教大学経営学部(ビジネスリーダーシッププログラム)の科目開発を担当し、2014年BLP Advancedで経済産業省キャリア教育アワードを受賞。 2014年より京都工芸繊維大学にて次世代リーダー育成の産学連携プログラム(Tech Leader Program/Kyoto Startup Summer School)を立ち上げる。 2020年より高知工科大学博士後期課程(起業マネジメントコース)に在籍し東南アジア領域のスタートアップについての研究を行う傍ら、自身のスタートアップで教育領域への取り組みを行っている。 グロービス経営大学院2012年卒業(MBA) 。ライフワークは東南アジアのスタートアップ研究とプロ野球。
・芝 哲也(Shiba Tetsuya)
一般社団法人クリエイティブ思考協会 共同代表理事/デザイン事務所Cauz(コーズ)
デザイン事務所Cauz(コーズ)代表。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修士課程修了。バンクーバーフィルムスクール デジタルデザイン学科卒業後、カナダの大手広告代理店BLAST RADIUS(ブラストレディアス)に勤務。帰国後はデザイン事務所 NOSIGNERに加入し、サイエンスコミュニケーションや災害支援など、社会課題解決プロジェクトに参加する。2011年デザイン事務所Cauzを設立。広義のデザインの枠を超えて、街づくり、中小企業の支援、起業家支援、社会課題解決などへのデザインの適応を得意とする。
現在、一般社団法人 クリエイティブ思考協会にて、創造性/イノベーションの研究、手法開発、企業研修、コンサルティングに従事。龍志拳友會中国拳法連盟特別顧問/酔拳師。著書に『「アイデアが出なくてもう無理!」と思ったら読む本 ニューロン発想法』(明日香出版社刊)がある。
■出展プロジェクト紹介(詳細は当日お楽しみに!)
・ENENプロジェクト:観光促進のプロジェクトに付随したアプリケーションや内容の展示説明 プロトタイプを実際に体験いただけます!
・Shion:カンボジアへの持続可能な支援に向けドライフルーツ・カシューナッツとベーグルをブースにて販売します!
・sweetie:親から子どもへのラブレターみたいな絵本の販売を行います!
・おむすび屋「結」:西会津の美味しいお米でおむすびを結びます!
・株式会社WINBE:over the moon 肌触りを追求したタオルをブースにて限定販売を実施します!
・喫茶 炫:小説家「炫」の作品展示イベントを行います!
・小さな美術:美大生の作品をEMCGALAにて展示します!
・ハンドメイド:捨てられた服を回収して、付加価値をつけリメイクをしたものを販売します!
etc.
イベントの申し込みはこちらから!
(https://emcgala.peatix.com/view)
■運営
EMC GALA
株式会社Esfiida/Joyspire
協賛
三菱UFJ銀行